Karen's Bar
店主karenが、お酒*音楽*映画*ハンドメイドなど大好きを語る気ままなブログ
納品
Karen's Barへようこそ♪

先日、最近よくコラボ出展している
KZ MOONさんと納品にで出かけた。
この日は、冷たい雨が降った。

1軒目のクチリーナさんは、二子玉川に有る
姉妹が経営するお店である。
お店の内装も彼女達のプロディース♪
雑誌などの掲載も多く、店内でにこやかに笑うショットは
彼女達の可愛らしさとセンスの良さが光っている。
余談であるが、千秋と小川なつみがお茶している所にも遭遇。
さすが、二子玉川だ”

2軒目は、同じ沿線に有る三軒茶屋のcocokaraさん
先日TVでもお店が紹介されたが
店主さんのモデル並の美貌とスタイルは素敵です♪

そしてここには、私の大好きな作家さんがいる。
70歳を越える彼女は、魔法の手を持ち
お客様を魅了する。もちろん私もその一人!
yoshieというブランド名でコサージュをはじめ
素敵なアクセサリーを作る。是非、魅了されに来店して下さいませ♪

納品
2月20日カオリノモリ(原宿ラフォーレ)
http://www.kaorinomori.jp/
がま口ポーチ・斜めがけポーチ

2月23日クチリーナ(二子玉川)
http://www.jiemei.org/
めがねケース・バッグ

2月23日cocokara(三軒茶屋)
http://homepage3.nifty.com/Cocokara/index.html
斜めがけポーチ・バッグ
雅子さまをコーディネート
Karen's Barへようこそ♪

昨日の事、銀座へ友人と出かける。
4月切り替えのスケジュール帳を購入するのが目的であるが
美味しいランチとお茶も含まれている。

早い時間のITO-YA、ひとフロア―が黒っぽいスーツの男達に
円陣を組んだように囲まれている。
耳にはイヤホン、上着には小さなマイクがついている。
男達の隙間から素敵な女性の姿を発見!雅子さまであった!!
愛子さまのものなのか?ご自分のものなのか?
美しさと気品を保ちながら商品を選んでいる。

しかし、思う!!
雅子さまは本来、知的で明るくて華のある女性のはず。
皇室に嫁いだばかりに、お一人でたくさんの人に囲まれながら
外出しなければならない。
独身時代には、たくさんの友人と
わいわい・きゃーきゃー言いながらショッピングや
ランチ・お茶などなど*楽しまれていたはずである。

そこで考える。
和田アキ子がMCを務めている番組の中に
自分の容姿に悩みを抱える女性を
美のスペシャリストが素敵に変身させるものがある。
彼らにかかれば美しさを残しつつ
街を歩いていても、誰の目もはばかる事もないかも?

素敵な女性を、救う為に彼らに立ち上がってもらいたいものである。





グループ展(にじ画廊)
Karen's Barへようこそ♪

昨年構想しながらも実現しなかったグループ展。
それでも時々は互いに連絡を取り、その時を待っていた。

そして、今年10月7人の願いが叶う事となった。
場所は、吉祥寺に有る「にじ画廊」
ゆったりとした・くつろげるスペースの2Fが会場だ。
それぞれの持ち味を出しながら、楽しい空間が作れるだろう♪

現在、10月に向け準備を進めている
Karen's Barでも形作られていく様子を
お伝えしようと思う。
納品
Karen's Barへようこそ♪

春も近く、企画展を行なっている
ショップさんも有り、製作・納品しました。

2月8日 Mic Mac.(北海道・札幌)
http://www.mic-mac.net/
2月15日〜3月2日まで 「ももいろ展」
めがねケース・斜め掛けポーチ・バッグ

2月9日 カオリノモリ(ラフォーレ原宿)
http://www.kaorinomori.jp/
めがねケース・斜めがけポーチ・シガレットポーチ

2月13日 3ta2 (松山)
愛媛県松山市高井町560-4
tel&fax 089-970-1043
めがねケース・斜め掛けポーチ・チェーンポーチ

2月15日 musette(横浜)
http://musette.jp/
めがねケース・斜め掛けポーチ・バッグ

お時間が有りましたら、お出かけ下さいませ♪
語学
Karen's Barへようこそ♪

言葉を話せるようになりたいと思い
台湾語のCD付きの本を購入した。
この本には、もれなく北京語もついていて
2つの言葉が学べるようになっている。

縁あって、台湾に知人ができ
今年、台湾行きを計画している。

やはり、行くからには少しでいいから
台湾の方との言葉と心での交流をしてみたいと考える。
もちろん、知人である女性とも台湾の言葉で心を通わせたい。
彼女は、日本の言葉を努力でマスターし
心を通わせてくれたのである。

とにかく、早々にCDをかけ発音してみる。
う〜微妙な言葉が言えてない。
とにかく、40を過ぎた頭に油を差しながら
がんばってみる事にする。
子供を生むという事 その2
Karen's Barへようこそ♪

前ブログで、テーマにした「子供を生むという事」を書いた後
数人の方と、談話をする機会があった。

未婚・既婚、子供の有無、男女、また少子化に対する興味などで
感じ方は、それぞれ。

女性の場合は、生む道具という事に不快を感じ
少子化への歯止めのための言葉であった事は薄い。
また既婚となると、更に不快感が増し
子供がいる方は、不快感プラス
生む事により、さまざまな問題がでる事を考えると
少子化は防ぎようがないと語る
(例えば、仕事・子供のかかる出費)

男性は、人間性の低さを感じるものの
女性が子供を生む事は当然な気持ちは消せない。

また、野党の反論に関しても同感と思う方
安倍内閣への圧力であり、不快と声もあった。

このテーマは、時々ブログにしてみようと思う。