前ブログで、テーマにした「子供を生むという事」を書いた後
数人の方と、談話をする機会があった。
未婚・既婚、子供の有無、男女、また少子化に対する興味などで
感じ方は、それぞれ。
女性の場合は、生む道具という事に不快を感じ
少子化への歯止めのための言葉であった事は薄い。
また既婚となると、更に不快感が増し
子供がいる方は、不快感プラス
生む事により、さまざまな問題がでる事を考えると
少子化は防ぎようがないと語る
(例えば、仕事・子供のかかる出費)
男性は、人間性の低さを感じるものの
女性が子供を生む事は当然な気持ちは消せない。
また、野党の反論に関しても同感と思う方
安倍内閣への圧力であり、不快と声もあった。
このテーマは、時々ブログにしてみようと思う。
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